ARCHIVE  ENTRY  COMMENT  CATEGORY  OTHERS 
<< September 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
2010.03.31 Wednesday

PONY GO ROUND | ポニーゴーラウンド

 流行に振り回されないベーシック&シンプルなアイテムで、
ママはもちろんパパからの支持も集めるカジュアルブランド。

「ベーシック・シンプル・コンフォータブル」がデザインのキーワード。
コーディネートしやすい定番アイテムや、シンプルで何かと使える
アイテム、そして着心地も良くて汚れたらすぐに洗えるアイテムを
デザインしています。
2010.03.31 Wednesday

blue horizon | ブルーオリゾン

 マリン&フレンチテイストとアメリカンカジュアルを融合した、
ブランドのテーマカラーは、水平線に見える淡いブルー=ホライゾンブルー。
品のいい優しい香りがするキッズウェアーがコンセプトです。服の個性が目立つのではなく、ブルーオリゾンの服を着ることで子供の個性が発揮されるようなデザインをいつも考えています。

2010.03.31 Wednesday

highking | ハイキング

 ”smile is best”をキーワードに、子供らしい無邪気さと
大人顔負けのディティールが同居した、自由な感覚が人気。

シンプルでカジュアルなデザインをベースに、どこかにコダワリの
部分を作り込んでいます。
2010.03.31 Wednesday

CHUMS | チャムス

 カジュアルテイストのアメリカン・アウトドア・ブランド。
そのスウェット・アイテムの中でもHurricaneTopはチャムスを代表する看板商品です。
「楽しさ」「クオリティー」「シンプル」をコンセプトに様々なアイテムを発表し続けています。
2010.03.31 Wednesday

FABRIQ REPORT | ファブリックレポート

 "デニムの聖地"とも呼ばれる岡山県の倉敷・児島
そんな小さな町から世界へ発信する本物志向の一品。
職人さんたちの熟練の技術と若手デザイナーの新しい発想…
そんな2つのこだわりが生み出す新しいデニムスタイル。
それがFABRIQ REPORTです。
2010.03.31 Wednesday

hu kupu | フアクプ

 人気のポニーゴーラウンドの姉妹ブランド。
hua kupu(フアクプ)とは、ハワイ語でhua=タネ、kupu=新芽。
ふあふあぷくぷくした赤ちゃんのかわいらしさを大切にしたい。
素材や赤ちゃんの着心地にこだわったベビーラインのブランドです。
2010.03.30 Tuesday

Culry Collection | カーリーコレクション

 「自分の子供の為に可愛い服が見つからない!」カーリーコレクションは、そんな理由でスタートしました。
創業以来、新しいファッションを提案し続け、現在では海外、日本を問わず「手作り」に焦点を絞り、洋服やアクセサリーなど数多く取り扱っています。そして、そのほとんどがカーリーコレクションが抱えるアーティストたちのオリジナル商品です。

2010.03.30 Tuesday

MINETONKA | ミネトンカ

 1946年創業の老舗メーカー。
アメリカ大陸の原住民たちによっての作られた伝統的なモカシン。
インディアンモカシンとも呼ばれ、素足を保護する為に、
一枚の革で足を包みこんでいる。
50年以上経った今なおハンドメイドを続けていている。

GREELEYはミネトンカの正規インターネット販売店です。


2010.03.30 Tuesday

BIRKENSTOCK | ビルケンシュトック

 1896年にコンラッド・ビルケンシュトックがフランクフルトに2軒の靴店を開店させると同時に靴に装着するフットベッド(アインラーゲン)の生産が開始されました。そのフットベッドをもとにカール・ビルケンシュトックが1963年に矯正機能を持つマドリッドを完成させました。このサンダルは、足裏のエクササイズを目的に開発された究極にシンプルなデザインで現在でも定番としてラインナップされています。フットウェアは、モデルバリエーションが少しずつ増え、サンダル、クロッグ、シューズタイプなど現在では70種類以上のモデルがドイツ国内で生産されています。各モデルには、世界の都市名が付けられ、「年齢や性別、人種や国境を越えて、すべての人々の健康を願う」という思いが込められています。

2010.03.30 Tuesday

SIERRA DESIGNS | シエラデザインズ

 アウトドアスポーツやキャンプに明け暮れるジョージマークスとボブスワンソンは、ある時海で激しい暴風雨に巻き込まれて遭難、九死に一生を得て生還した。この時の経験から二人は、ウェアが生命を左右することを痛感。
自分たちが「命を託せる」モノ作りをしようと、1965年、足踏みミシンを使って衣類の製作を始めました。1968年に発表した「60/40マウンテンパーカー」は当時のアメリカの若い世代を中心に大人気となり、今もなお生産され続けています。